ロンドンには大気汚染対策として・・・
Congestion Charge zone(コンジェスチョン・チャージ/混雑税または渋滞税)や・・・
Ultra Low Emission Zone(ロンドン超低排出ゾーン)があります。
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コンジェスチョン・チャージは曜日や時間帯によって無料だったりすることもあるけど・・・
超低排出ゾーンは、クリスマス以外年中無休で車種によって有料になることも。
さて、こういう大気汚染対策で規制があるのは、ロンドンだけではありません。
現在、イングランド内の都市でclean air zone(クリーン・エア・ゾーン)規制があるのは・・・
Bath(バース)、Birmingham(バーミンガム)、Bradford(ブラッドフォード)、Bristol(ブリストル)、Portsmouth(ポーツマス)、Sheffield(シェフィールド)とTyneside - Newcastle and Gateshead(タインサイド、ニューカッスル・アポン・タインとゲーツヘッド)。
それぞれ料金や基準は違うみたいだけども・・・
この都市に車で乗り入れるなら、政府ウェブサイトから料金を支払うことになります。
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Drive in a clean air zone(イギリス政府)
昨年、バーミンガムに行ったときは・・・
車でこのゾーンには入らないように気をつけてました。
んが、数日後にまたバーミンガムに行く予定。
今回はゾーン内に車で行くことになるので・・・
前もって政府ウェブサイトで支払っておきました〜。
支払うのを忘れると罰金となるから要注意!
最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございました♪
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