昨日は、Large Loop Excision of the Transformation Zone・・・
(LLETZ/子宮頸部大ループ切除術)後、6ヶ月後の検査でした。
↓↓↓
子宮頸癌検診、cervical screening(サーヴィカル・スクリーニング)で異常細胞が発見されてから・・・
コルポスコピー診での再検査、そして昨年9月にLLETZ治療をしたのでした。
LLETZはループ型の高周波電気メスで・・・
dyskaryosis(ディスカリオシス)の切除処置をする治療。
今回も、コルポスコピー診再検査そしてLLETZでも訪れた・・・
Emergency Gynae Unit(EGU)という緊急婦人科治療室です。
今回は、再び細胞検査そして診察だったのですが、また違う担当医。
毎回違う専門医ですが、今回の先生はちゃんと座る机もなくて・・・
ラップトップをそのまま抱えながらの対応でした。(爆)
もう1つの部屋は他の先生が使ってて・・・
机はあるのだけども、たくさんファイルが積んであって使えない状態。
治療室はちゃんとしてたけどね。
で、検査後にも「何か質問ある?」と・・・
またラップトップを持って、立ったまま私に聞いてました。
NHS(National Health Service 国民医療保健サービス)、大丈夫なのかしらん?
最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございました♪

No comments:
Post a Comment