Tuesday, 17 March 2026

LLETZ後の検査と診察

昨日は、Large Loop Excision of the Transformation Zone・・・

(LLETZ/子宮頸部大ループ切除術)後、6ヶ月後の検査でした。

子宮頸癌検診、cervical screening(サーヴィカル・スクリーニング)で異常細胞が発見されてから・・・

コルポスコピー診での再検査、そして昨年9月にLLETZ治療をしたのでした。

LLETZはループ型の高周波電気メスで・・・

dyskaryosis(ディスカリオシス)の切除処置をする治療。

今回も、コルポスコピー診再検査そしてLLETZでも訪れた・・・

Emergency Gynae Unit(EGU)という緊急婦人科治療室です。


今回は、再び細胞検査そして診察だったのですが、また違う担当医。

毎回違う専門医ですが、今回の先生はちゃんと座る机もなくて・・・

ラップトップをそのまま抱えながらの対応でした。(爆)

もう1つの部屋は他の先生が使ってて・・・

机はあるのだけども、たくさんファイルが積んであって使えない状態。

治療室はちゃんとしてたけどね。

で、検査後にも「何か質問ある?」と・・・

またラップトップを持って、立ったまま私に聞いてました。

NHS(National Health Service 国民医療保健サービス)、大丈夫なのかしらん?




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