昨夜は、ダンナと一緒にお出かけしてきました〜。
向かったのはココ・・・
Roundhouse(ラウンドハウス)です♪
昨夜は前座はないのかと思ってたら・・・
グループ名はわからなったけど、なかなかノリの良いジャズ・バンドが登場。
初めはちょっとぎこちなかったけども、最後の方は盛り上がりました。
そして、昨夜のメインであるバンドが登場〜!
これだけでわかる人はファンですね。(笑)
実は、ず〜っと前、30数年前に1度東京でコンサートに行く予定だったのが・・・
ボーカルのIan McCulloch(イアン・マッカロク)氏の調子が悪いってことでキャンセルになったことがあります。
たしかあれは、中野サンプラザだった気がするけども。
で、今回、けっこう楽しみにしてました。
バンドは今も素晴らしかったけども・・・
オリジナルのメンバーはWill Sergeant(ウィル・サージェント)氏と2人だけ。
んー、そしてマッカロク氏はずっと同じ立ち位置だったり、後半は椅子に座ってたり・・・
歌詞につかえたり、ちょっと残念なところもありました。
腰が悪いとは言ってたみたいだけど、あれは具合が悪いのか・・・
それともただ単に酔っ払っているのかは不明。(爆)
リヴァプール出身のバンドなんだけど、訛りというよりもマッカロク氏のボソボソした喋り方で・・・
リヴァプール出身のダンナや周囲にいたファンたちも、マッカロク氏が何を言っているのか50%くらいしか理解出来ませんでした。
それに、マッカロク氏はあんまり喋らない上・・・
なぜかスポットライトが好きじゃないみたいで、薄暗いままの中で喋ってましたね。
普通はバンドのメンバー紹介したりするのに、昨夜はバンドについて一言もなし・・・
ちょっと不思議な感じでした。
ま、でも懐かしのサウンドで楽しかったですね♪
最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございました♪









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