Monday, 22 June 2026

ワールドカップと性加害者

アメリカ、カナダとメキシコで開催中のワールドカップ。

時間が合う限り・・・

ダンナと一緒に毎日テレビ観戦して楽しんでいます。

んが、数日前にこんな記事を読みました。
↓↓↓

ガーナ代表のThomas Partey(トーマス・パルティ)選手が・・・

カナダのビザの不服申し立てが却下され入国拒否された、というものです。

ミッドフィルダーのパルティ選手は・・・

トロントでのオープンイング試合パナマ戦のために再審査を求めていたそうです。

その担当の裁判官によると、却下理由は・・・

アーセナルFC時代のレイプ7件と性的暴行に対して起訴されていることだとか
(本人は無実主張)。

アメリカでのトレーニング・キャンプにはちゃんと参加出来てたようなので・・・

アメリカでは大統領もあれだし、そういう点厳しくはないのか?

パルティ選手は現在スペインのビジャレアルに所属し、来年ロンドンで裁判が開始予定。

その記事を読みながら、これも頭をよぎりました。
↓↓↓

佐野海舟選手を含めた男性3人が、不同意性交容疑で不起訴処分になってたことです。

不起訴処分となり過去の問題とされたのだろうけど・・・

日本代表としての人格があるとは思えないので、個人的にはなんかしっくりしません。




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