Saturday, 8 June 2013

長男はキャンプへ、ビリーは獣医へ

今週末、長男はDuke of Edinburgh's Award(デューク・オブ・エディンバラズ・アウォード/エディンバラ公賞)のキャンプ。
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エディンバラ公賞のクラブ

7月、地理の授業で行く旅行から帰ってきたら、すぐその翌日からエディンバラ公賞の本番のキャンプがあるのですが、その練習のためにいつもの森にあるボーイスカウトのキャンプ場で、トレーニング&キャンプです。
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地理の授業とラマダン

今朝、キャンプに必要なものをバッグに詰めて用意していると・・・



ビリーも一緒にキャンプに行くつもり!?

そして、長男とその友人をキャンプ場に送って行ってから、いつものように森を散策してきました。

森の中を抜けて、大きな野原に出ると・・・



イギリスではbuttercup(バターカップ)と呼ばれる、たくさんの黄色い花のカーペット。

ラナンキュラスというキンポウゲ科の花です。

ダンナも地面に這いつくばって、素敵な写真を撮ろうとしてました。



そして、これがその作品。(笑)



このあと、森の奥へ行こうと思ったら、なんだかビリーの調子が悪くて、めまいのようにフラフラしているので、いつもよりも短めの散歩で切り上げて帰ってきました。



先ほど、ダンナが獣医さんに連れて行ったのですが、注射2本されて、薬ももらってきました。

注射の1本は抗生物質で、もう1本は制吐剤。

この制吐剤って、Cerenia(セレニア)っていうのですが、なんか犬用の酔い止めでもあるみたいです。

たしかに森の散歩中に吐いたのですが、ほんとにそんなもの必要だったのかしらん〜。

それに、薬もzantac(ザンタック)っていうので、胃潰瘍とか急性胃炎とかに使う薬らしいけど、なんで?って感じ。

胃よりも、軽いVestibular Neuritis(特発性前庭疾患)みたいな症状なんだけども。

でも、ビリーはなんかもう大丈夫みたいなので、ひと安心です。

月曜日にまた獣医さんに行く予定。




魔法の言葉を今日も呟きましょう!

「福島原発が沈静化しました。

被災地も少しずつ復興し始め、被災者の方々にも笑顔が戻ってきました。

東北地方の海がまたきれいになりました。

港町にも活気が戻ってきました。

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英国公認日本語ガイド協会のチャリティー・ウォーク
「ふんばろう東日本支援プロジェクト」
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2 comments:

  1. ビリーどうした?
    長男くんがいなくなって寂しかったのか?
    素敵な野原だったのに残念でしたね。

    ReplyDelete
  2. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    ビリーは、長男がいなくなって寂しくなるわけないんですが。(爆)
    一番好きなのは長女なので。
    まぁ、いつも行っている森なので、また行けばいいですが。(笑)
    ビリーはその日のうちにピンピンになりました〜。

    ReplyDelete