Wednesday, 22 April 2009

こんな標識見たことある?

スピード・ハンプが続々登場で紹介したスピード・ハンプですが、うちの通りにも出来ました!

家の前を通る車のスピードもかなり落ちてます。

おそらくこの辺りの速度制限も20m/h(32km/h)に変更されるはず。

そんな下町ロンドンの住宅街ですが、こんな風変わりな交通標識もあるんですよ〜。

たしかこの標識ができたのは2〜3年くらい前。

この道路はAロードといって2〜3車線あり、速度制限は50m/h(80km/h)。

でも高速道路ではないので、こんな標識が登場したのだと思います。

この中で目を引いたのは、なんといっても馬車!

この下町に住んで丸14年経ちますが・・・

お葬式とかの特別なものでなくて、普通の生活手段的な馬車をみたのは今まで1回だけ。

そんなに頻繁に通るものでもないのに、やっぱり標識に入れないといけないのかな。

乗馬、家畜などの標識はちょっと郊外にでるとよく目にするけれど、馬車の標識ってどのくらいあるのでしょうね?



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6 comments:

  1. 私も、即馬車に反応でした!
    やっぱり馬車一般的なのか!?と仰天したのですが
    そんなことないんですね。
    なんとなく、ホッとしたような、残念なような。
    そうそう、さっき映画見てたら
    前にねこなすさんが写真をアップされてた
    あの奇妙な卵型?モザイクの建物が!
    あれって、証券取引所かなんかだったんですっけ?

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  2. 面白い標識ですね。
    1台でも通るのならば必要な標識なのでしょうか。
    たかが標識ですが、その地域の環境や特徴が
    垣間見れるかも!?私の住む環境でいると
    動物が出てくるから注意の標識です(猿、鹿、たぬき)

    ロンドンには素敵な歴史を感じられる
    建物・家など沢山残っているのですね。
    またそういう場所に行かれる機会が
    ねこなすさんは多いのでしょうか!

    ジャガイモに羽ですね。
    この夏家庭菜園頑張ろうと思ってますから
    参考にしようかなぁ~(笑)

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  3. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    やっぱり反応しましたね。(笑)
    初めて登場した時は、自分の目を疑いましたから、私。
    馬車なんて、ほとんど見ませんよ、普通。
    卵形のビルはガーキンですね!
    シティにある30 St Mary Axeで、ビルを所有するのはスイスの保険会社です。
    何の映画を観てたのでしょうか〜?

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  4. ひのっこママさん、こんにちは〜。

    なんで標識が必要なのかは?ですが、これができてから、ずっと写真に撮りたいと思っていました。
    でも撮りにくい場所なのでなかなかチャンスがなかったのです。
    そうそう、こういう標識でその地域の雰囲気がわかりますよね。
    最近アップされているのは、コツウォルズ地方でロンドンからちょっと離れた地域です。
    イギリスは古いものを大事にするから、そういうところは好きです。
    ひのっこママさんも、ジャガイモ+羽で可愛い鳥除けを作ってみては?
    羽はどんなのが手に入るのかな?ハト?

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  5. プロヴァンスの映画ですわよ~。
    ラッセル・クロウの会社の窓からアレが!
    もう、アテクシ意味もなく興奮!
    「あっ!あれ知ってる!」って(爆)
    でも、知ってるって言いながら、なんにも説明できませんでした(爆死)

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  6. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    あのプロヴァンスの映画ねー。
    そうだわ、やり手のトレーダーとかの役ですよね。
    きっとロイズのビルあたりから撮ったのかもしれませんね。
    なんだかtatsumakinecoさんの興奮した様子が目に浮かぶようです。(笑)

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