Thursday, 28 March 2013

バスルームのリフォーム工事、低速度で進行中

我が家のバスルームのリフォーム工事ですが・・・

しっくいを担当したplasterer(プラスタラー/しっくいの塗装職人)が来てから昨日まで、停滞中でした〜。
↓↓↓
バスルームのリフォーム工事、しっくい編

といっても、今週に入ってからは、しっくいが乾いたところから、私はペンキ塗りの準備を開始。

sealer(シーラー)と呼ばれる、下塗り塗料を塗る作業をしていました。

キッチン工事のときもそうだったのですが、こういう感じで、天井部分から乾いていきます。



なので、シーラーを塗り始めたのも天井から。

そして、今日は、tiler(タイラー/タイルを貼る職人)が来る日。

なんだけど、洗面台がまだ入ってなかったので、ビルダーK氏に、

「タイラーが来ても、洗面台がなかったらどこにタイルを入れるかわからないじゃないの?」

と言ったら、昨日、K氏が洗面台とトイレの接続をするためにやってきました。

おいおい。



なので、一昨日の夜、K氏が新しい洗面台とトイレを入れる前に、私はその部分だけ、ペンキ塗りをしておきました。

(シーラーを塗ったあとなので、まだしっくいが乾いていないように暗い色です。)

あとからやると、パイプとかあったりして塗りにくいからです〜。

でも、また全体のペンキ塗りをやるときに、手が届くところはまたきれいに塗り直しますけどね。

壁塗りのペンキは、迷ったあげくDuck Egg(ダック・エッグ)という色に(天井は白)。

カモの卵の色。(笑)

微妙に青と緑が混ざった感じでしょうか。

というわけで、バスルームは、ロフトのシャワールームのように、壁全体をタイルにするわけではなくて、バスタブ部分と洗面台のスプラッシュバックだけがタイルです。

洗面台に設置された蛇口も、想像してたようにいい感じ。



さっき、朝9時過ぎにタイル職人さん(&見習い)が到着。

紅茶を入れてあげて、作業開始です!




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「福島原発が沈静化しました。

被災地も少しずつ復興し始め、被災者の方々にも笑顔が戻ってきました。

東北地方の海がまたきれいになりました。

港町にも活気が戻ってきました。

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2 comments:

  1. やっと乾いた?乾ききってない?
    でも、スタートですわね!
    蛇口、とっても綺麗ですね。
    ピカピカ!

    ReplyDelete
  2. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    上から乾いたので上から作業開始です。
    どうでもいいけど、今回のリフォームは長かった〜。

    ReplyDelete