Saturday, 5 December 2009

ビリーの手術

昨日は、パーソン・ラッセル・テリア犬、ビリーの手術でした。

手術といっても病気でなくて、去勢手術。

ちょうど7ヶ月になったビリー。

先週数回ほど発情した様子を見せたビリーだったのですが、まだはっきりとその時期が来たというわけではありませんでした。

なので、今が去勢手術にちょうどいい時期だったかもしれません。

だって、私の足や腕にまとわりつかれたらヤダもんねー。(笑)

去勢しておくと、前立腺の病気、精巣・肛門周辺の腫瘍などの病気の予防になるというし、やってよかったかも。

私がキッチンのペンキ塗りなどで忙しいために、ダンナにお休みを取ってもらいました。

で、ダンナがビリーを獣医さんに連れていったのですが、ビリーは振り返ることもなく、嬉しそうに病院の奥へ消えていったそう。

数時間後、ビリーが帰宅できると連絡があり、早速ダンナがお迎えに行ってきました。

なんだかビリーはいつもより大人しく、痛々しい縫い目が〜。

ダンナはどうも他人事とは思えぬらしく、自分の立場に置き換えて痛みをともに分かち合っていました。(爆)

 オス同士慰め合う!(笑)

このまま順調に傷口が治れば、14日に抜糸です。



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5 comments:

  1. Russellです、こんにちは!
    ビリー君、「無事終了」よかったですね。我が家も♂3人が心痛めていた事を思い出しました。「痛みが伝わった」とか(笑)。
    でも、今、周りに前立腺肥大や肛門付近の腫瘍で手術をした老犬が意外と多いので、「結果オーライ」だったかと思います。なぜか?これから去勢していない男の子にモテモテになりますョ。特殊なフェロモンを出すらしいです。(ほんとかなぁ、ですが)
    今、私のブログに5か月のパピーの遊び(発散?)の動画を2回分貼り付けています。この子たちはHowlbeckの血が濃いラインです。

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  2. あらー、ビリー(涙)
    ちょっと可哀想な気もしますが
    他の病気の予防になるんだったら
    これでよしとしなくては;;
    ↑男子にモテモテとは…複雑ですがー。
    早く傷が治りますように。
    ビリー、元気出してね。

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  3. Russellさん、こんにちは〜。

    ちょっとまだ痛そうな傷口ですが、少しずつ回復しているみたいです。
    やはり男同士、痛みを分かち合うものなんですね。(笑)
    やはり去勢するとそんな現象が?!
    というか、うちのネコも去勢した後、オスとも仲良くしていたような気が。(爆)
    あらら、うちのビリーもモテモテになる日が来るのでしょうか。
    子犬ちゃんたち、見に行きますねー。

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  4. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    ダンナはしきりにビリーに話しかけていました。
    やはり可哀想だと思うみたい、、、でもビリーにはまだなんだかわかってないしねー。(笑)
    男の子にもモテモテって、以前うちの去勢済みのネコもそんな感じだった気がしてたんですよね。
    あれってやはり気のせいじゃないのかしらん?(笑)
    ビリー、傷口も良くなってきた感じで、タマタマの腫れも少しひいてきたみたいです。
    もういつもの調子者に戻っているので大丈夫でしょう〜。

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  5. hello... hapi blogging... have a nice day! just visiting here....

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