先日、ダンナと一緒に・・・
ハックニーのモス・クラブで懐かしいバンドを観に行きました〜。
この日観に行ったのは・・・
Ben Watt and Tracey Thorn(ベン・ワットとトレーシー・ソーン)氏たちです♪
80〜90年代にEverything But The Girl(エヴリシング・バット・ザ・ガール)・・・
として活躍してた2人は公私共にパートナーで、また一緒に曲作りしているのだとか。
2人だけでなくて、ダブルベースでRex Horan(レックス・ホラン)氏や・・・
ギターで、2人の息子君Blake Watt(ブレイク・ワット)氏も参加してました。
知らなかったけど、彼もミュージシャンとしてデビューしてるらしいです。
この夜は「Night and Day 」、「Walking Wounded」や「Single」など昔の曲もやってくれて嬉しかったけど・・・
おそらく1番有名なシングルである「Missing」は、残念ながらリストにありませんでした。
そういえば、ポール・ウェラー氏との出会いの話をしてくれて・・・
The Jam(ザ・ジャム)の「English Rose」も歌ってくれたのが印象的でしたね。
そしてリリースする直前だという・・・
特別な1曲「Young and Dumb」を演奏してくれました♪
今、ほやほやリリースされた曲のビデオは・・・
モス・クラブで撮ったものです。
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