先日、ディナーを食べてからダンナと一緒に向かったのはココ。
↓↓↓
シアター、London Palladium(ロンドン・パラディアム)です。
ここはシアターとして芝居などももちろん上演されますが・・・
多くのコンサートも行われます。
コンサート会場としては大き過ぎずに私たちのお気に入り会場の1つです。
さて、先日のコンサートの前座はStone Foundation(ストーン・ファウンデーション)。
このバンド、Paul Weller(ポール・ウェラー)氏ともよくコラボしてるらしい。
いつもは8人組でパワフルみたいだけど、この日は4人でアコースティックな演奏でした。
でもソウルフルな感じで良かったです。
私の隣のおじさんが前座が終わってから教えてくれたんだけど・・・
なんとこの日、ウェラー氏も私たちの近くで演奏を観てたらしいです。
おじさん、早く言ってよ〜!
というのも、この前座の演奏が終わったあと・・・
残念ながら、ウェラー氏はもう席には戻って来なかったのです。
そしていよいよメインか、と思ったら、今度はDJが登場。
そのあと、やっとメインが登場しました〜。
Haircut 100/Haircut One Hundred(ヘアカット・ワン・ハンドレッド)。
1980年代前半に活躍したニュー・ウェイヴのバンドで・・・
実は私はヒット曲2〜3曲くらいしか知らないけども、けっこう楽しめました。
オリジナルのメンバーは6人だけど、今は4人・・・
ツアーでは他にもトランペット、サクソフォンや打楽器などの4人と総勢8人です。
ポップなサウンドは今も健在で、新曲も出し・・・
軽いノリでとても楽しめました〜♪
最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございました♪







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