Friday, 14 August 2009

号外!家族が増えました

昨日、我が家に新しい家族が増えました。

といっても、私が出産したわけじゃないですけどね。(笑)

ケント州からやってきた、ビリーという生後14週間の子犬(オス)です。

ジャック・ラッセル・テリアとほとんど同じ感じの、パーソン・ラッセル・テリアという種類。

ちょっと足が長めだそうですけどね。

昨日、お迎えに行った時、ビリーのお父さんとお母さんにももう一度会って、「ちゃんとお世話をするよ」と約束してきました。

車の中で、ちょっと酔って吐いたりしていたけど、家に着いたら元気いっぱい。

今日も、前の飼い主や親犬のことはあまり恋しいと思っている節もなく、楽しそうに1日過ごしていました。

あー、よかった。

でもね、、、

ちゃんとトイレのトレーニングがされてないのよね〜。

やっと子供たちの手が離れたと思ったところだったのに、もうひとり赤ちゃんが我が家にやってきた感じです。

ニワトリとも対面を済ませ、なんとか仲良くやっていけそうな予感。

これからビリーもちょくちょく登場すると思いますので、よろしくお願いします。



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10 comments:

  1. ビリーのパパとママも可愛い!
    大好きなわんちゃんたちです!
    いいな~。
    すっかりなじんでますね、ねこなす家に!
    これから楽しい日々ですね。
    トイレトレーニングは大変そうですが…
    頑張ってくださいー!

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  2. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    ビリーのママは短髪、パパは長髪って感じでしょうか。
    その子供のビリーは今のところちょっと髪が伸びてきたって感じです。
    躾がねぇー。(溜)
    可愛いことは可愛いけど、、、。
    また後日詳しくレポしますわ。

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  3. バカンス楽しまれたようで~♪
    可愛い家族が増えて楽しいですね。
    首から下が白見たいですね。
    我が家はクロネコ、ライラちゃんが家族の仲間入りです。
    (おばあちゃんのアニマルセラピー大活躍ですよ。)

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  4. トム君のママさん、こんにちは〜。

    可愛いのですが、世話が、、、。(溜)
    こうなることはわかっていたので、私はなるべく反対したんですけどねー。
    家族が欲しくて欲しくて、、、特にダンナ。
    体は白、しっぽの近くに茶色の斑点があります。
    ライラちゃんが家族の仲間入りしたんですね!
    猫は散歩がなくていいです〜。(笑)

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  5. こんにちは!Russellです。あちこち巡ってビリー君を見つけました。見るからにHowlbeck系のパーソンですね(笑)。ブリーダーさんの飼い主審査は厳しくなかったですか~?今でも実猟犬なので(キツネ狩り)個体によっては躾をきちんと入れてても本能が突然蘇り、帰って来ない子もいるようですので、キツネには十分気をつけてくださいね。穴掘りはプロのはずです。私が大好きだった子は1月9日にキツネを追って巣穴に入って、未だに戻って来ないのです。残念ながらよくある事のようです。

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  6. Russellさん、こんにちは〜。

    ブリーダーさんは、そんなに厳しくなかったですよ。
    家族みんなで行ったし、一応、うちに庭があること、近所に公園や森があることも話しました。
    キツネ、うちの庭にも来るんですよね、あらら。
    キツネを追いかけて戻ってこないなんてこともあり得るんですね。
    RussellさんのPRTはいったいどこへ〜?
    ビリー、庭で穴堀はまだやってません。
    やったら、怒りますけどね!
    うちの庭はただでさえニワトリたちが荒し回っているので、これ以上やられたらたまりませんー。(爆)

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  7. こんにちは!
    日本でこの犬種が増えないのは英国本国のブリーダーさんのガードが固い(話せば長くなりますので省略)のと「ペットとしての躾けの難しさ」からまず「売れない犬種」というレッテルが商業ブリーダーの間に浸透しているからです。これはなんでも乱繁殖しがちな日本では幸いしていますけど。と言うわけで、個体によってはかなり難しい犬種です。ビリー君の飼い主パパさんは英国人でいらっしゃるから、その辺はテリア慣れしていない日本人とは違い、わかってらっしゃると思いますので心配はないですね。私の友人の英国人ブリーダーはとても厳しく飼い主をチェックしていました(笑)ので、失礼いたしました!。日本の多くのJRTはオースで飼いやすく改良されたと言われてかなり乱繁殖されて売られていますが、元来PRTとはちょっと違うルーツです。英国のJRTGBに登録されているJRTだけが同じルーツです。

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  8. Russellさん、こんにちは〜。

    やっぱり、しつけ難しいですよね。(溜)
    ダンナ、小さい時に飼っていたからと自信満々だったのですが、やっぱり呑み込みの悪さにちょっと呆れてます。
    ほとんどの時はいい子なんですが、なんでか悪さをする時が、、、。
    義父母は、JRTのメスを飼っているんですが、そんなに問題行動はないんだけど。
    といっても、義父にハグでもしようものなら誰にでも襲いかかってきますけど。(笑)
    へー、日本のJRTはルーツがPRTとちょっと違うんですね。

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  9. Russellです。すみません、「ニヤリ」としてしまいました。何年もこの犬種だけをリサーチしていますので、すんなりハッピーにコンパニオンドッグに「変身」させた方がいらっしゃったら、天性の犬飼い能力のお方、として尊敬しようと思っていました(笑)
    友人でベテランのトレーナーがHOWLBECKを飼っていますが、どんな犬種とも違う、今までの経験が役立たない、でも魅力的~と言っています。犬飼い上級者にはたまらない魅力があります。
    呑み込みはかなり早いです。呑み込んでいないふりをしてコマンダーを試していると思います。根負けしないでくださいね。我が家の9歳のPRTはいまだに時々「α」になろうと挑戦してきます。もちろん私は許しませんけどね。今では「話し合い」をしています(笑)。ものすごく賢い犬種です。家族の力関係なんかも見抜いて相手によって態度を変えますから。

    そうそう、私の旧知の英国人お爺ちゃんも「咬まないJRTは見たことない」と言っていました。でも咬まないようにする事は簡単に躾けられると思うんですよね。もっとグレードが高い「悪さ=彼らには意味はあり」もしますから。(人間にとっての不都合な事、ですが)

    ほんと、じっくり取り組むと面白い犬種です。
    なので時間がない方にはお勧めできません。(ブリーダーチェック項目)
    元々ラッセル卿は犬舎に閉じ込めているのではなく、いつも一緒に側に置いておけるサイズで、なおかつ猟犬としても有能なテリア、を造りたかったらしいので、いつも一緒に居られる飼い主が理想です。

    普通のペット犬を躾ける時との大きな違いは一方的に「叱りつける」と逆効果の時があると言う事です。それが一番恐いです。(よく言われる凶暴化=人間がそうしている)
    先回りをして悪さをさせる状況を回避するのがコツだと思います。だんだん「こいつにはかなわないなぁ」と思わせるのです。これは知恵比べでしょうか。

    ご迷惑でしょうけど興味深々なので、、、また来ますね。

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  10. Russellさん、こんにちは〜。

    そうそう、咬むんですよ!
    それほどヒドいってわけではないけど、喜んでいる状況なのに咬みます。
    普通の犬なら舐めるだけなのに。
    先回りして悪さをさせないように対策をとっていますが、なかなか敵もやるものです。
    油断なりません、ビリー。
    ダンナはそういうところ、全く先回りできないので、私がスゴく神経質だと思っていたようですが、最近私が正しかったことを悟ったようです。(笑)
    またビリーの近況を見に遊びにきてくださいね!

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