Sunday, 20 November 2016

Fantastic Beasts and Where to Find Them(ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅)

今日はお天気も悪かったので・・・

ダンナと映画を観に行ってきました〜。

映画館は、ついでにちょっとショッピングも出来るWestfield Stratford City(ウェストフィールド ストラットフォード・シティ)内。


あれ、なんか昨年と同じクリスマス・イルミネーション?(笑)

観たかったのは、「Nocturnal Animals(ノクターナル・アニマルズ)」なのですが・・・

時間がちょっと合わずに、他に観るものを検討。

その結果、「ハリー・ポッター」シリーズのスピンオフ作品、「Fantastic Beasts and Where to Find Them(ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅)」にしてみることに。
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Fantastic Beasts and Where to Find Them(ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅)(公式サイト)

J・K・ローリング氏の原作も読んだことがないし、まったくあらすじも知らなかったのですが・・・

映画批評が上々であることは知っていたので、まぁ大丈夫かなって感じで、なかなか面白かったです〜。

さて、あらすじですが・・・

Eddie Redmayne(エディ・レッドメイン)氏の演じる魔法動物学者ニュート・スキャマンダーは、世界中を旅しながら魔法動物を見つけて保護しています。

ホグワーツ魔法魔術学校を退学になったものの、ダンブルドア校長に気に入られていた1人で、のちにホグワーツ指定教科書「幻の動物とその生息地」の著者になるのだとか。

で、映画は、スキャマンダーが1920年代のニューヨークに到着するところから始まるのですが・・・

ひょんなことからスキャマンダーの魔法のトランクと、普通の人間のジェイコブのトランクが入れ違ってしまい、魔法のトランクの中にいた動物たちが逃げ出してしまい、人間界で問題を起こしてしまいます。

スキャマンダーはアメリカ合衆国魔法議会の職員のティナと知り合い、一緒に魔法省から追われることに。

それと同時に、ダークな魔力を持つ正体不明の魔法使いがニューヨークで暴れてしまい、魔法界と人間界の間で摩擦が起こり始めてしまうのです。

「ハリー・ポッター」は基本的に魔法魔術学校が舞台でしたが、これは人間界に住む魔法使いたちを描く感じ。

もちろん「ハリー・ポッター」を知っていた方が十分楽しめますが、特にその知識がなくても大丈夫だと思います。

ジェイコブとティナの妹のクウィニーとの関係で、最後の方で、不覚にもちょっと涙が。(笑)

昔から涙もろい私ですが、歳を取る毎にヒドくなっているような気がするわ〜。






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