Friday, 20 February 2015

ショーディッチのベトナム料理レストラン

パリの地下鉄であからさまな人種差別をした、チェルシーFCファンの3人が判明したのですが・・・
↓↓↓
サッカーの人種差別

その3人は、チェルシーFCのグラウンド出入り禁止の永久追放になる可能性があるとか。
↓↓↓
Three Chelsea fans in Paris Métro video suspended from entering ground

当然ですね。

さて、昨日、突然、ダンナがお休みを取ったので・・・

私の予定が大きく狂ってしまいました。(笑)

でも、せっかくのお休みだし、ということで・・・

以前、Hoxton(ホクストン)のパブに行ったときに時間がなくて行けなかった、ベトナム料理のレストランへランチに行ってきました。
↓↓↓
ホクストンのパブでライブ♪

長男もハーフ・タームで家にいるのですが、夜遅く(というか朝早く?)まで起きているので、まだ爆睡中だったので置き去り。(爆)

このショーディッチ界隈には、たくさんベトナム料理のレストランが集まっているのですが、あんまりオシャレ過ぎるレストランはどうもね。(笑)

で、私たちが行ったのはここ。


Kingsland Road(キングスランド・ロード)にある、Mien Tay(ミエン・タイ)

ランチのメニュー(スープ付き)から選んでみました。

まずはすぐにスープが出てきました。


たぶん、東南アジアのレストランだから、MSG(グルタミン酸ナトリウム)入りだろうね。(汗)

でも、トロトロしてまぁまぁの味。

ダンナは、ライス・ヴァーミセリ/ビーフンで、チキン,チリ&レモングラスの炒め物。


量はたっぷりだし、味も美味しかったそう。

ちょっとだけ味見してみたら、レモングラス&ピーナッツが効いてて美味。

私は、ライスヌードル/幅の広い麺、シーフード&ベジタブルの炒め物。


エビ,イカ、ホタテなどのシーフードがたっぷり入ってたし、野菜も新鮮で炒めすぎずに歯応えがよくて美味しかったです。

食後には、フルーツ(オレンジ)も出してくれたし・・・

これで、2人分のティー(お茶)と一緒に£15以下だったので、かなりコスパがいいですね〜。

このお店のテーブルは、こんな感じでガラス張りになってて・・・


中に、竹製のベトナムの村っぽい模型が入ってました。

なんかホノボノしてていい感じ。(笑)

それに、お箸が・・・


てっきり中華のお箸みたいのが入っているのかと思ったら、先が細っぽい日本のお箸に近くて使いやすかったです。


たぶん、割り箸みたいに使い捨てではないと思うので、エコでいいかも。




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「福島原発が沈静化しました。

被災地も少しずつ復興し始め、被災者の方々にも笑顔が戻ってきました。

東北地方の海がまたきれいになりました。

港町にも活気が戻ってきました。

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