Sunday, 20 March 2011

被災地まで届け〜!

この前、東北地方太平洋沖地震の被災者の皆さんへでご紹介した、廃材や瓦で作ることが出来る、焚き火小屋の備忘録さんのサバイバルなロケットストーブの作り方

これを漫画家の高橋はるのさんという方が、分かり易いマンガにしてくれたそうです。

私も見てみましたが、ほんとに明解!

↓ぜひ見てみて下さい。

特別編 <被災地に届いて。瓦のキッチンストーブの作り方>

 http://tharuno2.exblog.jp

被災地まで届け〜!

そして、言霊を大事にしていきませんか。

五日市剛さんのツキを呼ぶ魔法の言葉のように・・・

「福島原発が沈静化しました。

被災地も少しずつ復興し始め、被災者の方々にも笑顔が戻ってきました。

東北地方の海がまたきれいになりました。

港町にも活気が戻ってきました。

ありがとうございます、そして感謝します。」

と、これからず〜っと呟いていくつもり。

British Red Cross (Japan Tsunami Appeal)
Save the Children (Japan earthquake and tsunami appeal)
英国公認日本語ガイド協会のチャリティー・ウォーク
JustGiving

日本赤十字/義援金
国境なき医師団日本/インターネット寄付オンラインサービス
JustGiving Japan
CIVIC FORCE
サンドウィッチマン『東北魂義援金』
日本財団 CANPANプロジェクト 東北地方太平洋沖地震支援基金
被災地支援表明ウェブサイト「できること」
ADRA Japan(アドラ・ジャパン)



最後まで読んでいただいて、どうもありがとうございました♪

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4 comments:

  1. 「瓦のキッチンストーブの作り方」を紹介してくださって
    本当にありがとうございました。
    これで本当に第三者にわかるのかしら・・・・・?
    と、描きながら不安に思っていたのですが
    明解
    とのお言葉をいただき、ホッとしました。
    ロンドンの方でしたか。
    遠く離れた国や街で、たくさんの人が被災地を思い、援助してくださっている
    ということが、どれほど被災された方を励ますことでしょうか。
    言霊の力も、被災地に届きますように!

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  2. はるのさん、こんにちは〜。

    ほんとに素晴らしいです!
    とってもわかりやすいし、これなら子供でも作れそうです。
    マンガの力ってスゴいですね!
    とにかく1日も早く、寒い被災地にこれが伝わるようにと祈っています。
    ロケットストーブなら炊き出しするにも便利ですよね。

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  3. ねこなすさん
    フェイスブックで友人たちから、ドネーションをお願いしようと思います。落ち込みがやっと落ち着き、やる気になってきました。明日は友人と千羽鶴折、娘の学校は私服でみんながお金をドネーションしてくれます。

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  4. eithbedさん、こんにちは〜。

    私はFacebookをやっていないので、ダンナにJustGivingのリンクを頼んでおきました。
    私も少しずつ前向きになってきました。
    長女、長男の学校でも私服の日で寄付を募っていました。
    1日も早く復興に向けて動き出せますように!

    ReplyDelete