Friday, 6 June 2008

我が家のアイロン担当者

昨日の朝、ダンナが一生懸命自分のワイシャツにアイロンをかけていました。

それはいいのだけれど、、、、、

昼間、用があってロフトの主寝室に行ってみると、なんとアイロンがつきっぱなし〜!

危ないじゃないの!

すぐに仕事先のダンナに電話を入れると、

『あれ、そうだったぁ?』なんてトボケているし・・・まったく。

結婚してからずっとアイロンはダンナの担当。

結婚する前から自分でアイロンかけていたので、私がわざわざすることもないだろうと、そのままダンナが独身時代から引き続きアイロンをかけています。

子供たちもアイロンの用があると、自然とダンナに頼みにいく感じ。(笑)

アイロンだけでなくて、ダンナ方家族の誕生日のプレゼントやクリスマスのプレゼントもそうでした。

ダンナの方はダンナ担当。私の方は私担当というふうに。

ところが数年前にある変化があったのです。

6〜7年前にダンナのアイデアで、

『クリスマスにプレゼントを買うのはばからしい、みんなの欲しいものはわからないし、お金を有効に使おう!』

ということになって、クリスマスのプレゼントに相当する額をチャリティ(慈善団体)に寄付することに決めました。

クリスマス・カードと共に、手紙でこのチャリティに寄付しましたよと報告して、そのチャリティ団体からのお礼の手紙も同封しました(もちろん私たちのプレゼントは辞退)。

そうしたら結構風当たりが強かったです。

反発の声が義母を通して伝わってきましたよ。

でもそれ以来、義弟や義妹たち家族のプレゼントの心配は一切無用。

だから、ダンナの担当も少しは減っているんですけどね・・・

アイロン掛けは今だにダンナ。

そして私は最後の電源チェック。



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2 comments:

  1. 危なかったですねー;
    旦那連中は~!!
    うちの猫夫も、わたくしの大事なルクルーゼの鍋を焦がしたんですよ;
    飲んで帰ってきて、小腹が空いてたとかで残ってたシチュー火にかけて爆睡ですよ。
    焦げくさい匂いで私がとび起きなければどうなってたんだよ、全く(怒)
    で、朝方まで泣きながら焦げ磨きしました。

    ReplyDelete
  2. tatsumakinecoさん、こんにちは〜。

    え〜っ、猫夫さんも!ホントにダンナ連中ですね。
    危ない、火事まで危機一髪ですよ、まったく。
    ルクルーゼ、大丈夫でしたか?
    うちの場合、夜中に飲んで帰ってくるときは、ほとんど『あ〜、ねこなす〜、鍵忘れたからドア開けてね〜』コールで、私は玄関待機が多いですから、キッチンで火をいじらせません〜。(爆)

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